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2017年7月からコードブルーがコードブルー3として放送されました。

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コードブルー2ndシーズン最終話11話あらすじ

藍沢は子供を置いて逃げてきたという父親の北村にタグをつけます。

機体の中を覗いてみると子供を発見します。

 

容体を見るために藍沢は機体の中へと入っていきます。

冴島に外から様子を見ておくよう指示します。

 

藍沢が声を掛けると北村父の子であることが分かります。

救出しようとすると子供は足が挟まれていて外へ連れ出すことができません。

冴島にレスキューに窓割りの指示を頼むのでした。

 

「名前いえるか?」と藍沢が質問すると「北村勇樹。」と答える少年。

「勇樹君か、藍沢だ。おとうさん、お父さんは無事だ。」と父の無事を伝えて安心させます。

 

 

白石は父の博文と一緒に救命治療を行い始めます。

瓦礫に挟まった中越親子。

娘は妊娠中ですが比較的軽傷、父親は骨盤骨折していて出欠も多いです。

急いでガーゼパッキングで止血します。

 

家族で遠距離恋愛の娘と一緒に東京に行った帰りでした。

娘と父は彼氏のことでケンカになり、仲直りする前にこの事故に遭ったと嘆く娘。

「娘の彼氏には厳しいものだ。」と博文が言うと大泣きしてしまいます。

父はまだ娘の妊娠も知らないとのこと。

 

診察をしていると赤ちゃんも無事だと分かり、二人ともに搬送の用意が整います。

すると白石医師親子も現場へと戻っていくのでした。

 

 

緋山は熱傷の子供を診ていて熱傷と冷感で橘に応援を求めます。

しかし橘は「手が空かない。」と答え、とりあえずのエコーの指示をします。

 

 

翔北病院では西条が田所の体温を18度まで下げてさらに20分心停止を延ばします。

黒田が見ていると「どうにか終えた。」と西条

そして復温を開始します。

34.8度まで体温が戻ると「VFがでました。フローダウン。バックアップ。心拍動問題なし。椎骨動脈からの出血もなし。」と無事に手術が終わります。

それを聞いた黒田は安堵のため息をつきます。

そこに診療指示のための協力要請が入るのでした。

 

 

藤川はさっきまで元気だった救急隊員が細井が怪我をして現れたことに驚きます。

首に金属破片が刺さり危険な位置で取れないのを確認すると「最優先でヘリに乗せる。」と伝えます。

細いは「輸液の補充で持たせられるなら他の患者を先に搬送してください。」と事故患者を優先するよう頼みます。

 

藤川は続いて見骨盤骨折の患者を診ます。

黒田が無線で藤川の患者に指示をだします。

 

右足が蒼白で右膝下動脈が触れないままで2時間血流がないと切断となってしまいまいます。

どうするか悩む藤川に「左足の血流を右足にバイパスする。」という黒田の指示。

バイパスに使えそうなものを探すと点滴用針付き連結菅が見つかります。

 

「すぐに鼠経部に入れろ。再還流に気をつけろ。」と指示を受け治療する藤川。

黒田からよくやったとの声がかかりました。

 

 

緋山の診ている患者の翔太君にエアが入らないと看護師が言ってきます。

緋山がエコーを見ると白い塊が肺の周りに見えます。

肺エコーとローが混在している状況、横隔膜破裂でした。

 

サチューレションが90切り、すぐに腹をあけて内臓を下げるようにと指示される緋山。

ところが緋山は臆してできません。

問題があって何週間もオペをしていないと黒田に告白します。

 

母親は周りを見渡して他の医師たちも手一杯なことを知ると緋山を励まします。

「医者にかかれない患者が大勢いる中で診てもらえた翔太はラッキーだ。」と言われるとようやく緋山は決意を固めます。

脾臓を上げるから換気ふくらまし、横隔膜が破れているところにガーゼを詰めると応急処置は完了。

「良くなると思います。」と緋山が告げると母親も安堵の顔を見せるのでした。

 

 

肺が破れた優樹を治療治療中の藍沢は説明を終えると「よく頑張った。」と声をかけます。

しかし右足を触っても「何も感じない。」と答える優樹。

骨が折れ筋肉もちぎれていくことを話し、「ミオグロビンが体中をまわると助からない。」と続けます。

 

右足切断の宣告をされた勇樹くんは痛みに絶望し「もうこれ以上は嫌だ。」と拒否します。

辛く厳しい顔をした藍沢は冴島に「頼みがある。」と言い、父親を連れてくるよう頼みます。

 

 

白石たちが戻ろうとしたところで先ほどの中越父親の警告音が鳴ります。

すぐに戻って診てみると「頸静脈の怒張がないし、心タンポでもない。」と診断する白石。

「骨盤の出血が止まってないのかも?」と考えていると博文が「心破裂だ。」と声を掛けます。

白石は「開胸して大動脈遮断。」と処理を判断しました。

 

視野の確保を博文が行い、白石がオペを行います。

大泣きする娘に「お父さんはまだあなたに伝えたいことがある。」と白石が告げます。

治療を進めていると「頚動脈が触れてきました。」と看護師が言い、ひとまず危険な状況を脱します。

 

冴島は北村を勇樹のもとへ連れて行こうとしますが「自分は最低。」だと言って拒否しています。

子供を置いて逃げていく父親を姿を勇樹はじっと見てたというのです。

冴島は「あなたのことはどうでもいい。勇樹くんは狭いところで閉じ込められ危険なところで戦っている。そばにいてあげるだけでいい。」と説得します。

 

 

北村が来ると藍沢は状況説明し、右足の切断を宣告します。

それを聞いて愕然とする父親。

 

「勇樹くんは諦めかけている。そこで声をかけて続けてください。」

「人は一人では命を大切にしない。一緒にいたい。

「悲しませたくないっていう人がいるから人は自分の命を大事にする。」

「最初に聞いてことはあなたのことです。自分じゃないあなたの事を聞いた。」

「無事だと伝えると笑顔を見せた。こんな状況で。」

「あなたみたいな親でもこの子にとっては大切な父親なんだ。」

と話す藍沢。

北村は「ごめん、ごめんな。」と泣きながら「勇樹、勇樹と死なないでくれ!」と叫びました。

そう言って北村が頭をなでている間に藍沢は勇樹の足を切断するのでした。

 

 

藤川はヘリで搬送される細井についています。

「よく頑張った。」と言ったとたんに細井は心停止していまいます。

すぐに藤川は心臓マッサージを試みますが、心臓が動くことはありませんでした。

 

緋山に橘は「よく頑張った。」と声をかけます。

「恐かったです。患者はもっとこわいはずなのに。」という緋山に「だから医師は強くならなきゃいけないんだ。」と答えます。

 

 

勇樹をヘリに乗せる藍沢。

北村に「足の接合は難しいし、目を覚ましても過酷なリハビリが待ってる。この先辛いし、あなたを恨むかもしれないけれど支えになってほしい。どんな父親でもいないよりましなはずです。」と伝え、ヘリは飛び立ちます。

 

 

 

 

病院ではテレビのニュースを見ていますが藤川は細井の死亡を伝えるニュースを聞きました。

何も言わずに患者の足を回しています。

 

白石は博文の病室に入るとなんと骨折していました。

「折れてるのに気づかないなんておかしい。」と博文を叱るのでした。

 

田所は無事に回復中で奥さんが付きっ切りとなっています。

 

橘はフェローたちが逃げずに頑張ったことを喜び、緋山のことも本当によくやったと褒めます。

三井に自分がかつて逃げ出したことを謝ると「あなたの良いとこはその弱いところよ。変わってないわ。昔からずーっと。」と返す三井。

 

冴島は機材の補充にヘリに向かうと梶から「突然死んでしまうってどうなんだろう?」と聞かれます。

冴島は「自分はまだ良かった。」と答えます。

「全部胸にしまっとけ。」と返す梶。

 

冴島はまた留守電を聞くと、それを消去しました。

「遂にきたよ、悟志。」

 

フェロー終了認定を終えると藤川は黒田に電話で報告します。

藤川は「フライトドクター認定証。もらえたらどんなにか嬉しいと思ってたがいざ貰うとうれしくない。」と話します。

黒田は「患者を死なせしまう現場もたくさんある。厳しい仕事だ。嫌ならやめろ。」と厳しい言葉を返します。

すると「助けることもできるからやめない。」と藤川は力強く答えるのでした。

 

白石は藍沢に「卒業後はどうするの?」と聞き、「最初に報告する人は決まってる。」と答える藍沢。

もちろん白石も報告すべき人は決まっています。

 

 

緋山のところに野上がやってきます。

「私ののせいで認定はできなかったのね。サインすれば良かった。」と言うと緋山も「私もそうすれば良かった。」と答えるのでした。

「書類一枚でも状況を示すものがあれば心のよりどころになり、お兄さんにもお見舞いにきてもらえたのに。でもこうしてまた話せて良かった。」と緋山はすっきりした表情で話します。

 

田所が緋山に「残念でしたね。」と声をかけると「遠回りをすることになりましたと答えます。

 

 

博文が退院します。

「お父さん、私フライトドクターになった。だから救命に残る。」と自分の意思を伝えると「おめでとう。」と博文。

お互い無理しないでと送り出しました。

「お父さんみたいな医者になるから。」と白石。

 

 

藍沢は絹江と墓参りに向かいます。

坂道で疲れたと言っていた子供時代が思い出されます。

 

絹江はずっと嘘をついていたことを謝ります。

藍沢は「今度は俺がおんぶする番だ。」と背中を差し出します。

「あなたは強くて優しい子に育ってくれた。」と絹江。

 

「俺、良かったと思ってる。危険な目に遭わないと人はいつか死ぬってことに気づかないだろう?」

「当たり前に親や周りの人に大切にされているとそれに気づけない。でも俺は気づけた。」

「両親のいない20年間があったから。それに俺は孤独じゃなかった。ありがとうばあちゃん。」

と藍沢は話すのでした。

 

お墓にたどり着いてみると誠次がいました。

実は毎年命日の次の日にきていたというのです。

 

藍沢は「かあさん、俺フライトドクターになった。」と報告します。

 

「6歳の頃の俺よりは少しはましになったのかな?」と藍沢が言います。

「立ち止まらず前に進み続けるところは母さんにそっくりだ。」と誠次がつぶやきます。

 

そんな父の手を見せてもらえるかと頼む藍沢。

「俺、病院の中で誰より手先が器用なんです。この手は俺の誇りです。この手だけはあなたに似たのだと思います。来年は命日に来てください。」と言って去っていくのでした。

 

 

 

藍沢先生は脳外科と心臓外科を回って救命に戻ってくるようです。

ヘリで搬送された患者ですが脳外科にコンサル頼みたいといわれています。

白石の要請に脳外科にいる藍沢が受けました。

患者のところに走る藍沢ですが、いつもの5人が揃って患者を押しています。

 

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コードブルー2ndシーズン最終回11話を見た人の感想

https://twitter.com/meeting_the/status/910851030081867777

コードブルー2の最終回11話はすごく上手くまとまって終わったなと思いました。

最後は藍沢が誠次と仲直りできたみたいだし、それぞれみんな成長したって感じでした。

しいて言えば緋山がフライトドクター認定できなかったことくらいだけど、緋山自身も前向きにとらえているしハッピーエンドですね。

 

コードブルー3がすぐに望まれたみたいですけど、実際の放送までには7年も空いてしまったんですよね。

しかも今度は映画化も決定してるみたいだし、映画前にはまた動画を観ておきたいなと思いました。

 

 

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